2022年新卒採用 エントリーシート

以下設問をテキストエディタ等にコピーのうえ、それぞれに回答し、回答したPDFファイルをエントリーフォームの「職務経歴書」の項目にアップロードください。

プロフィール情報

設問1. 氏名(ふりがな)をご記入ください。

設問2. 生年月日をご記入ください。

設問3. 過去に在籍した高校, 大学, 大学院, 高専, 高専専攻科, 専門学校等について、入学・編入・中退・卒業・修了に関する情報をご記入ください。

【例】
yyyy年mm月入学/yyyy年mm月卒業 ○○高等学校 ○○科
yyyy年mm月入学/yyyy年mm月卒業 ○○○○学校 ○○学部 ○○学科
yyyy年mm月入学/yyyy年mm月修了 ○○○○学校 ○○科 ○○専攻

設問4(任意回答). 取得している免許・資格を記載してください。

設問5(任意回答). 研究室名*所属したことのある研究室をすべてご記入ください。

設問6(任意回答). 研究内容*所属研究室ごとに、研究概要を箇条書きでご記入ください。

自己アピール情報(それぞれ400字から600字程度でご記入ください。)

設問7. これまでのプログラミングの経験について、使用言語等をまじえながら教えてください。

設問8. これまでのご経験の中で、ご自身の強みが活きたエピソードを教えてください。

設問9. プロフェッショナルな社会人として、将来どのような活躍をしていたいかを教えてください。

設問10. KADOKAWA Connectedで挑戦したいことや得たい経験を教えてください。

プログラミングスキル・経験

設問11. 利用経験のあるプログラミング言語について、レベル別に【言語:利用シーン 】を、例にならって記載ください。

レベル1

レベル2

レベル3

レベル4

レベル5

【記載例】
レベル1
・C:授業で習ったことがある
・Python:授業で習ったことがある
レベル2
・Ruby:趣味でのアプリケーション開発に利用している

【レベル基準】
レベル1:授業等で、触れたことがある。
レベル2:技術書やリファレンスを常に見ながら、または常に教えてくれる人が隣にいれば、開発を進めることができる。
レベル3:不明点があれば技術書やリファレンスをみることにより、開発を進められることができる。
レベル4:技術書やリファレンスを見なくても、開発を進めることができ、ライブラリ等も作ることができる。
レベル5:その言語の内部仕様について、他者に説明することができる。

設問12. 利用経験のある技術について、レベル別に【技術:使用シーン】を、例にならって記載ください。
(Linux, Tableau, Redshift/BigQuery, MySQL, Ansible, Kubernetes, Docker, VMWare, AWS, Azure, GCP, GitHub等、アピールしたい技術があれば何でも記載ください)

レベル1

レベル2

レベル3

レベル4

レベル5

【記載例】
レベル1
・SQL:授業で習ったことがある
レベル2
・Linux:インターンシップで使用したことがある

【レベル基準】
レベル1:授業等で、触れたことがある。
レベル2:技術書やリファレンスを常に見ながら、または常に教えてくれる人が隣にいれば、利用することができる。
レベル3:不明点があれば技術書やリファレンスをみることにより、利用することができる。
レベル4:技術書やリファレンスを見なくても、利用することができる。
レベル5:内部仕様を理解しており、他者に説明することができる。

プログラミングスキル・経験(○・×いずれかをご記入ください。)

設問13. ゼロから1人でプログラムを書いたことがある(プログラムの規模は問いません):○ ・ ×

設問14. チームでのプログラミングの経験がある:○ ・ ×

設問15. テストコードを書いたことがある:○ ・ ×

設問16. ある処理の計算量をビッグ・オー記法で見積もることができる:○ ・ ×

設問17. GitHub にプログラムを公開したことがある:○ ・ ×

設問18. アプリケーション開発をしたことがある:○ ・ ×

設問19. RDBMS を使った Web アプリケーションを開発したことがある:○ ・ ×

設問20. HTTP ステータスコードの400番台と500番台の違いを説明することができる:○ ・ ×

設問21. RESTful API を実装したことがある:○ ・ ×

設問22. XSS が発生する理由と発生した場合の脅威を説明することができる:○ ・ ×

設問23. データベースにクエリを投げたことがある:○ ・ ×

設問24. RDBMS を使ったシステムのテーブル定義を設計したことがある:○ ・ ×

設問25. INDEX の作成をしたことがある:○ ・ ×

設問26. Redis / MongoDB などの NoSQL (KVS) を使ったシステムを開発したことがある:○ ・ ×

設問27. pwd / cd / ls / mv / cp / rm / touch をマニュアルを見なくても一通り使える:○ ・ ×

設問28. cronの設定をしたことがある:○ ・ ×

設問29 .クリーンな状態からOSをインストールし、ユーザーを作成したことがある:○ ・ ×

設問30 .サーバーで複数人のアカウント管理をしたことがある:○ ・ ×

設問31. Unix 系サーバー上でシステムが動作する環境を構築したことがある:○ ・ ×

設問32. 複数台のサーバーを使ったシステムを構築したことがある:○ ・ ×

設問33. 学内・社内のネットワークを構築・運用したことがある:○ ・ ×

設問34 .AWS などのクラウドサービスを使ってシステムを構築・運用したことがある:○ ・ ×

設問35 .ブログなどでエンジニアリングについてアウトプットしたことがある:○ ・ ×

設問36 .エンジニア向け勉強会で登壇したことがある:○ ・ ×



追加アピール

これまでのご自身の取り組みを成果物を用いてアピールしたい場合は、以下形式にて追加アピールを承っております。
ご提出は任意となります

●コード提出
ご自身で制作されたゲームやアプリケーションをアピールしたい場合は、ソースコード等関連するデータを以下のいずれかの方法でご提出ください。

・GitHubでの提出
提出したい GitHub リポジトリのURLを、エントリーフォームの「リンク」の項目に記載ください。
アルファベットのお名前を記載したSecret Gist のURLを、エントリーフォームの「リンク」の項目に記載ください。

・ストレージサービスを利用しての提出
ストレージサービスのダウンロードURLを、エントリーフォームの「リンク」の項目に記載ください。ダウンロード期限は、1ヶ月以上を設定してください。

●論文提出
論文によるアピールをしたい場合は、ご自身が筆頭著者である論文のPDFデータをエントリーフォームの「その他ファイル」の項目にアップロードください。

ファイル容量が多くアップロードできない場合は、ストレージサービスを利用して提出ください
*ストレージサービスのダウンロードURLを、エントリーフォームの「リンク」の項目に記載ください。ダウンロード期限は、1ヶ月以上を設定してください。

●制作物提出
ご自身が作成したエンジニアリングに関するブログ記事や発表資料等をアピールしたい場合は、以下の方法でご提出ください。

・URLでの提出
 エントリーフォームの「リンク」の項目に記載ください。

・ファイルでの提出
 エントリーフォームの「その他ファイル」の項目にアップロードください。