KADOKAWA Connected

KADOKAWA Connectedは
人の生涯生産性を高める支援をする企業です。
まずは自分たちの人生が理想になるために
日々の行動で次のことを大切にします。

最大公約数を発明する
explore essentials for customer experience

私たちは、全ての仕事をサービス化する。サービス化とは、利用者の立場で価値がある事を考え抜いた上で、担当する利用者にとって価値がある最大公約数を発見することである。それを発見する中から、Innovativeなサービスが作られ、ユーザー体験をUpdateしていく。そして、利害関係者、つまりお客様(社内外)、チーム、自分に対して、2年間はWin&Winの関係を作り、彼らと仲間となれるように、最大公約数を可能な限り考え抜く。

規律を土台とした最高の自由
liberty based on rules

私たちは、自由と責任のバランスのとれた仕事の進め方をする。規律の上に自由があることを理解し、時間・品質・コストの妥当性を説明できるように、継続的に自ら考える。その説明力があるが故に、各々が持つ経験値や五感を最大限に生かすことができる。

今の役割を楽しむ
enjoy current role

私たちは、自分らしさを楽しむ。組織の中にはサービスのステージに応じた様々なタイプの仕事がある。やりたいから始まる、ニーズに対応する、出来るところから着手するなど、自分のリスク許容度に応じて、可能な限り自分に合った仕事を選択する。マネージメント力も一つのスペシャリストとしての能力と定義し、関わるプロジェクト/サービスの生産性と、チームメンバーの能力と連携を最大化させる。

チームワーク
teamwork

スピード感を持って大きなことを成し遂げるためにはチームワークが重要だ。チームワークを最高にするために、各々が持つ役割と責任を明確にし、情報の民主化を徹底する。またチームワークは、設計されたコミュニケーションの上に成り立ち、運用には信頼貯金が大切である。信頼貯金は、相手への貢献や共感で増し、もしミスコミュニケーションが発生した場合には、それでカバーすることできる。私たちはこうしたチームワークの仕組みを考え、よりよい形を追求する。

自分への挑戦状を持つ
have a challenge to yourself

私たちは、自分への挑戦状を常に持つ。市場や周囲をベンチマークにしながらも、仲間やチームへの善意を持つことを忘れない。そして過去の自分をライバルと定義し、自分のペースで成長をする。KPTを恐れずに、失敗を振り返り、挑戦をし続ける姿勢を崩さない。挑戦をすることは容易ではないため、フィジカルとメンタルのコントロール、つまりHP/MPのマネージメントを日々行う。 ※HP/MPとはHitpoint(体力)、Magic Point(精神力)